リクルートR&Dスタッフィングは、メーカー各社や研究機関の製品開発や最先端技術研究のパートナーとなり、技術開発を通じて社会に貢献していきます。
様々なニーズに、リクルートR&Dスタッフィングはお応えします。
| ■ | 技術ニーズにマッチしたプロジェクトチームを編成し、第2開発プロジェクトチームとして、内部に組織化。企業様と当社との競争(協奏)のもと、複数のタスクを平行して進めることができるため、高いパフォーマンスの実現が可能です。 |
| ■ | 博士や専門研究者がテーマを請け、研究開発や実験を実施。プロセスの中で生まれた実験テーマや特許、経験値は企業様の内部に蓄積されます。 また、開発の中で生まれたアイディアや派生テーマについてもリサーチし、特許調査をします。開発プロセスの中に埋もれていた商品開発の種を拾い上げ、実用化の可能性を探ることが出来ます。 |
| ■ | 設計・開発・試作・特殊技能・合成・分析・リサーチなど、技術部門のマンパワー不足や工数不足を補います。また、他社文化との交流による組織の活性化という効果も生まれます。 企業様のチームの一員としてプロジェクトを担当するため、長期計画に向いています。 |
| ■ | ナショナルプロジェクト・提携先との共同研究などのテーマにマッチした人材が、プロジェクトに参加します。経験幅の広い技術者 ・研究者が対応することで、進行中のプロジェクトの流れを止めることなく、周辺業務をカバーしながら進めることができます。 |
| ■ | ロボティクス・オプトニクス・有機化学・環境などの分野では、大学の 研究室と共に共同開発テーマを作っていきます。 |
このように、現在進行しているプロジェクトの流れを止めることは難しいので、専門分野のエンジニアや研究者をプロジェクトに派遣し補強する。弊社の事業はこうしたシーンでお役に立てて頂けます。